「女将のもちより雛と修禅寺庭園特別観賞」のご案内

「女将のもちより雛と修禅寺庭園特別観賞」のご案内

伝統ある日本旅館の多い修善寺温泉。
各旅館や女将さんが所有するひな人形を公開し、一堂に展示する「もちより雛展」が修禅寺で開かれます。
通常の五段飾りから、明治・大正時代の古いおひな様まで、貴重な品が展示されます。
書院からは修禅寺方丈の名園「修禅寺東海第一園」も観賞できます。

どうぞ珍しいひな人形を鑑賞しにきてください。

[日程]2019年2月16日(土)~3月10日(日)
[時間]9:30~16:30(最終入場16:00)
[会場]修禅寺

▼詳細はこちら
http://shuzenji.info/

修善寺「梅まつり」のご案内

毎年2月初旬から3月中旬まで開催される「梅まつり」。
土産店や飲食店が出店、たき火で焼いた『鮎の塩焼き』が人気を集めます。

修善寺梅林には古木や若木合わせて20種1,000本の紅白梅が植えられ、梅まつり期間中は総面積30,000平方メートルの小高い丘稜地いっぱいに梅の花が咲き乱れます。
ぜひお散歩がてらいらしてください。

<予定イベント> 
●名物『鮎の塩焼き』『甘酒』
平日10:00~15:00/土日9:00~16:00

●茶室双皎山荘『野点』
金土日のみ営業 11:00~14:00(臨時休業あり)

●露天市・地場産品の販売
10:00~15:00

[期間]平成31年2月9日(土)~3月3日(日)

▼詳細はこちら
http://www.shuzenji-kankou.com/spring.html

修禅寺奥の院「星まつり」のご案内

修善寺温泉街の中心に位置する修禅寺から西へ5kmほどのところに奥の院・正覚院があります。
この奥の院は修禅寺の開祖とされる弘法大師が若い時修業を積んだという場所で、のどかな農村地域である湯舟地区の一番奥にあたります。

毎年12月の冬至の日に、ここで一年の災厄を払い新年の幸福を祈る冬至の恒例行事「星まつり」が行なわれます。
僧侶が五穀や、香、油などを投じて焚く護摩の煙に衣服の包みを当てると家内安全や無病息災がかなうとされ、毎年多くの方が参加します。

普段は静寂に包まれている奥の院ですが、厳かな行事が行われるときはまた違った雰囲気を感じられますよ。

[日程]平成30年12月22日(土・冬至) 13時~
[会場]修禅寺奥の院

▼詳細はこちら
http://www.shuzenji-kankou.com/winter.html

「出会い橋 紅葉ライトアップ」のご案内

伊豆市湯ケ島にある出会い橋は紅葉のスポットとしても知られています。
川音に耳を澄ませながら、夕闇に映し出される幻想的で美しい紅葉をお楽しみください。

その昔、里人が共同湯に通った道が、「湯道」という美しい呼び名そのままに散策道として整備されています。
本谷川と猫越川の合流点にかかる男橋・女橋の2つの橋が出会い橋。
男女が出会うと幸福になれるという伝説があります。

[ライトアップ期間]2018年11月10日(土)~12月9日(日)
[ライトアップ時間]点灯時間/16:30~22:00(タイマー制御)

▼詳細はこちら
http://kanko.city.izu.shizuoka.jp/form1.html?pid=2482

「修善寺もみじまつり」のご案内

伊豆随一のもみじ群生地、修善寺もみじ林の紅葉に合わせて、温泉街と修善寺虹の郷を会場に「修善寺もみじまつり」を開催します。

もみじ林では地場産品を販売する露店が出店します。
温泉街では修禅寺庭園秋の特別公開を行うほか、虹の郷では秋のもみじライトアップを実施します。

虹の郷のライトアップ期間中は修善寺駅から虹の郷まで修善寺温泉経由でバスが運行します。
赤や黄、緑が入り混じったなんとも美しいもみじ林をぜひ見にいらしてください。

[期間]
修善寺もみじ林:平成30年11/15(木)~12/5(水)
修善寺虹の郷ライトアップ : 平成30年11/15(木)~12/2(日)16時~21時

▼詳細はこちら
http://www.shuzenji-kankou.com/autumn.html

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